出会い系サイトでドブスに食われる


携帯電話を開いて画面を見てみたら出会い系サイトからメールが届いていた。送り主は32歳の人妻だ。写メも付いていたから早速確認してみるとドブスだったので躊躇した。でもちょうど僕は溜まっていたしその性欲を発散したいと思っていた。

「ヤレればいいかな!」

そんな気軽な気持ちで現場に向かってみればそれが見れば見るほどにブサイクなんだ。僕の目に狂いは無く真性のドブスだった。「もう帰りたい」という弱音も吐きそうになっていた。

「わたしフェラに自信あるんだ!」

何を根拠としてその言葉を信じればいいのか分からなかったけどここまで来て引き返すわけにも行かない!すっかり日も変わって夜中の1時。そんな時間から車で山を越えるのも怖いし身体が冷えていた。だから僕はこのドブスとセックスすることを決意した。幸いにもこのドブスはオデブちゃんなものだからヌクヌクとできそうな予感がした。

ドブスは大きく口を広げると勢いよくチンコを咥え込む。僕は不覚にも「ああっ」という大きな声を出してしまった。これに対して「ドヤッ」と言わんばかりにドヤ顔を見せるドブスにちょっとムカついた。

「ドブスのくせにい!!」
とか思いながら僕はイカされた。悔しかった。
普通なら嬉しいはずのゴックンもドブスにされてみるといい気分がしなかった。

「わたしマンコもすごいんだよ!数の子天井だからね!」

どうやらマンコへの挿入を求めているようだ。

(これいじょう僕を辱めるのは止してくれ。)

僕は心の中で叫んだ。


No Comments are allowed